ライティングの練習にゆっくり動画制作中

おはようございます。はんざきです。

ライティングとディレクションの勉強に、ゆっくり解説系の動画を制作中です。

なぜ? ゆっくり解説なのか

動画を制作したことがある方なら分かると思いますが、動画って作るの結構大変。その中でもゆっくり系は難易度が高いと言われています。なぜ、難易度が高いと言われるのか。それは、編集が多いからですね。

実写系であれば、企画を考えて、台本を作って、撮影・編集でYouTubeに投稿します。大枠はこんな感じなんですが、ゆっくり系は台本と編集の手間が増えます。難易度というよりめんどくさい作業が増えます。

なのであえてゆっくり解説は作業量が多いため、負荷が多くなるほど後々慣れてしまえば、それ以下の作業の動画なら苦も無く作れるからですね。

台本の練習が出来る

動画を作っている最大の理由は台本を書く為ですね。台本ってブログのような感じで書けば良いって思っていたのですが、これが結構難しい。

僕が作っているのはゆっくり系なのでセリフがあります。セリフで掛け合いをしながら話を進めていくので、今まで書いていたやり方ではうまくかない

掛け合いをしつつ、話を進めていけるように。台本を書いています。要約力や演出を考えた台本を書けるようにしたい